・一人一人が役割をもって生活する
・それぞれに自身の持つ能力を生かすことができる
・好きなことややりたいことを実現できる
・自己選択や自己決定ができる
・社会との健全な繫がりや人間関係を築いていく
・整った生活リズム
・一人一人の役割と相互援助
・文化的な活動(フォルメン刺繍・音楽など)
・宗教的な活動(祈りと四季の祝祭)
くるみの家は、現在男女合わせて5名の成人の方たちが、和気あいあいと共同生活を営んでいるグループホームです。
一人一人が健やかに自分らしい人生を歩んでいくことを目指し、一人一人やそれぞれに役割をもって、お互いに助け合い、支えあいながら生活をしています。日々の生活の中では、一日の生活リズムや季節感を大切にし、文化 的な活動やストレッチ体操などの余暇活動、調理活動などを楽しむ中で、心身の安定や 精神的充実を図っています。
また、祈りと四季の祝祭を通して、高次のものへの畏敬の念、高次のものと繋がっているという感謝の念を育んでいます。
・整った生活リズム
・一人一人の役割と相互援助
・文化的な活動(フォルメン刺繍・音楽など)
・宗教的な活動(祈りと四季の祝祭)
くるみの家は、現在男女合わせて 5 名の成人の方たちが、和気あいあいと共同生活を営んでいるグループホームです。
一人一人が健やかに自分らしい人生を歩んでいくことを目指し、一人一人やそれぞれに役割をもって、お互いに助け合い、支えあいながら生活をしています。日々の生活の中では、一日の生活リズムや季節感を大切にし、文化 的な活動やストレッチ体操などの余暇活動、調理活動などを楽しむ中で、心身の安定や 精神的充実を図っています。
また、祈りと四季の祝祭を通して、高次のものへの畏敬の念、高次のものと繋がっているという感謝の念を育んでいます。
それと共に、毎年、日帰り旅行と宿泊を伴う旅行を実施しています。非日常の楽しみ を通して、経験の幅や世界観を広げ、新しいことにチャレンジしてみようという意欲を 育み、その中で自分の好きなことややりたいことを見出していくことを目指しています。
毎週日曜日には、休日の充実のために、近隣の公園などの散策で体をしっかり動かし、 昼食をみんなで一緒に作って食べるなどの日中一時活動も行っています。
また、今年度より、短期入所の利用も受け入れています。新しい出会いの中で、お互 いに、より良い人間関係を築いていく力を育むことを目指しています。
2024年 4月開所
「フォルメン」とはドイツ語で「形作る」という意味があります。 点と点を結ぶと線ができ、線によって形が生まれるように、 人と人、人と場所などがつながり、その人らしい生き方があらわれるよう、 相談支援センターフォルメンでは、障がいのある人の困りごと・悩みの相談に応じ、 必要な福祉サービスなどが受けられるようになるためのサポートをおこなっています。
〇特定相談支援事業
計画相談支援:サービス等利用契約書の作成および計画の見直し(モニタリング)
基本相談支援:全ての障害児者及びその保護者又は介護者などから社会生活を営む上での相談に応じる。
〇障害児相談支援事業(0歳から18歳まで)
障害児相談支援:障害児支援利用計画の作成および計画の見直し(モニタリング)
営業日 月曜日〜金曜日(ただし、年末年始と国民の祝日を除く)
営業時間 午前8時30分〜午後5時30分
サービス提供時間 午前9時〜午後4時
管理者1名(兼務・常勤)
相談支援専門員2名(うち1名兼務・非常勤、1名専従・非常勤)
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